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ICRP 原子力事故後の

復興に関する国際会議

福島及びこれまでの事故から学ぶ

放射線防護の教訓

令和2年12月1日〜18

セッション 1.1

開会: 国際機関の視点から

共同座長:

山下 俊一 - Chair of the Conference, 量子科学技術研究開発機構(QST、日本)

Christopher Clement - 国際放射線防護委員会(ICRP)

招待講演

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開会の挨拶

Claire Cousins (ICRP)

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開会の挨拶

児玉 敏雄 (JAEA、日本)

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復旧に関するICRPの新勧告

甲斐 倫明 (ICRP)

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福島事故による放射線被ばくのレベルと影響に関する2013年UNSCEAR報告書以降の進展

Gillian Hirth (UNSCEAR)

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環境修復と福島県への支援:加盟国に向けた原子力事故後の復興に関するIAEAガイダンス

Peter Johnston (IAEA)

Engineer in Laboratory

事故後の復興:教訓と将来の考察

William D. Magwood, IV (NEA)

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放射線・原子力緊急事態におけるメンタルヘルスおよび心理的支援のためのWHOの枠組み

Zhanat Carr (WHO)

一般発表

ICRP刊行物の翻訳に関する原子力規制庁事業の紹介

森分  勇人、 賞雅  朝子、當麻  秀樹、迫田  幸子

主催

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主催

詳細については、ICRP科学秘書官補佐の藤田博喜(recovery@icrp.org)まで、お問い合わせ下さい

© 2020 ICRP, 国際放射線防護委員会

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